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第670回 11月30日:唯物史観と国家論の方法(1)国家論の現状
今日の話題:『外務省機密漏洩事件』 |
第671回 12月2日:唯物史観と国家論の方法(2)<世界史>とは何か。
今日の話題:『国家権力による言葉の剽窃と詐術』 |
第673回 12月4日:唯物史観と国家論の方法(3)<近代>以前の国家の支配形態
今日の話題:『沖縄が経済的に自立することは可能か。』 |
第674回 12月5日:唯物史観と国家論の方法(4)<近代的国家>の支配形態
今日の話題:『岡留式「脱基地・産業振興プラン」』 |
第675回 12月6日:「唯物史観と国家論の方法」はお休みします。
今日の話題:『もう一つの可能性、沖縄独立を考える人たち』 |
第676回 12月7日:「唯物史観と国家論の方法」(5) マルクス『革命のスペイン』の意義
今日の話題:『沖縄知事選・もう一人の候補者』 |
第677回 12月9日:「唯物史観と国家論の方法」(6) 「スペイン絶対君主制」の特異性
今日の話題:『マスゴミの報道は全て、まず疑え…「植草氏ははめられた!」』 |
第678回 12月10日:「唯物史観と国家論の方法」(7) スペイン革命の特質
今日の話題:『狆ゾウよ、チャベス大統領の爪の垢でも煎じて飲め!』 |
第679回 12月11日:「唯物史観と国家論の方法」(8) アジア的国家の形成・崩壊・再生
今日の話題:『今度は「希望の国、日本」だとよ。うんざりだ!』 |
第686回 12月20日:唯物史観と国家論の方法(8)革命と反革命のアジア的形態(1)
今日の話題:『朝日新聞問題:こころある記者は苦しんでいる。』 |
第687回 12月21日:唯物史観と国家論の方法(9)革命と反革命のアジア的形態(2)
今日の話題:『私(たち)は本当の自由を持ったことがあるのか。』 |
第688回 12月22日:唯物史観と国家論の方法(9)スペイン革命における軍隊
今日の話題:『国会の「欺」事から見えてくる「ブルジョア民主主義」の正体』 |
第689回 12月23日:唯物史観と国家論の方法(10)「1812年憲法」
今日の話題:『国会の「欺」事から見えてくる「ブルジョア民主主義」の正体(続き)』 |
第690回 12月25日:唯物史観と国家論の方法(12)「1812年憲法」(続き)
今日の話題:『「余人に代えがたい」芸術家の作品鑑賞』 |
第691回 12月26日:唯物史観と国家論の方法(13)伝統的政治観念の復古的再生(1)
今日の話題:『「陰惨な謀略国家」へと暴走する日本』 |
第692回 12月27日:唯物史観と国家論の方法(14)伝統的政治観念の復古的再生(2)
今日の話題:(お休みです。) |
第693回 12月28日:唯物史観と国家論の方法(15)「ブリュメール十八日」(1)
今日の話題:『この世でもっとも醜悪な顔』 |
第694回 12月29日:唯物史観と国家論の方法(16)「ブリュメール十八日」(2)
今日の話題:『「ホワイトカラー・エグゼンプション」って何だ?』 |
第695回 12月30日:唯物史観と国家論の方法(17)ヨーロッパ革命の本質
今日の話題:『糾弾!!権力の幇間学者・八代尚弘』 |
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